AIセールスくんラジオ / V08

AI導入前後で営業フローは
どう変わる?

Before/After実演あり | 行動1(納得フェーズ・導入検討層向け)

🎙 ラジオ対談形式
12〜15分
🎬 Before/After 実演あり
次:V12 無料相談回
😰
全部を
営業が抱える
🤖
判断と対話に
集中できる
片川社長 × すず(新卒MC)|PFS AIセールスくんラジオ
出演者
今回のキャスト
ゲスト
片川 社長
PFS代表。AI営業ワークフローの設計・提供側。Before/Afterの構造を解説し、導入の考え方を語る。
👔
MC / 中の人
すず
PFS新卒営業。AI営業ワークフロー導入済み環境で日常的に使う「現場の中の人」。視聴者代表としてツッコミ・代弁役も担う。
🎙

構成
タイムライン(目安)
0:00
OPENING
今日のテーマ提示 + 実演予告
離脱防止 落ち着いたトーン 約1分
1:00
BEFORE
「全部を営業が抱える」状態 + 手作業実演
画面収録 経過時間テロップ 赤系フロー図 ※一例テロップ必須 約5分
6:00
AFTER
「営業は判断と対話に集中」 + ワークフローデモ
同じダミー問い合わせ 青系フロー図 V04参照テロップ 約4分
10:00
FAQ
意地悪な質問コーナー / 不安処理
すず=視聴者代表 保証表現NG 約3分
13:00
CTA
V12「営業AI化の無料相談で整理できること」へ誘導
概要欄フォームへ 約1分

Before / After フロー図
時間・数値はあくまで一例です。削減効果の保証表現は一切しないこと。
🔴 BEFORE / AI導入前
1
問い合わせ受信・内容確認
営業担当が自分でメールを開いて読む
2
会社情報・ニーズの手動調査
Webサイト・SNS等を個別に確認
3
返信文を自分で考えて入力
ゼロから文章を作成・校正
4
商談 → メモを手動でCRMに入力
商談後に別途入力作業が発生
5
提案文を一から作成
テンプレ+手直しで都度対応
6
追客 ── 忘れたら終わり
忙しさに左右され抜け漏れが起きる
課題:1日何件もの問い合わせ対応を、商談の合間に全て人力でこなす。
返信速度・提案品質・追客の有無が担当者の状態に左右される。
🔵 AFTER / AI導入後
1
問い合わせ受信
同じ入口。変わるのはここから
2
AIが内容を整理・見込み度を分類
受信と同時に自動でラベリング
3
初回返信文の下書きを自動生成
営業は確認・送信するだけ
4
商談メモから提案たたきを自動作成
入力した音声・メモをAIが構造化
5
追客文・タイミング候補を提示
AIがリマインドと文案を用意
6
営業は「判断」と「対話」に集中
AIが動きやすい状態を先に作る
変化:問い合わせを開いた時点で整理・分類・下書きが揃っている。
AIが営業を置き換えるのではなく、営業が動きやすい状態を作る。

本編スクリプト(抜粋)
OPENING / 約0:00〜1:00
すず
今日は「AIを入れると、結局何が変わるの?」という回ですね。
片川
そうです。ここが見えないと、導入した方がよさそうと思っても、社内で判断しづらいですよね。今日は導入前と導入後を比較しながら、営業現場で何が変わるのかを話します。
すず
しかも今日は言葉だけじゃなくて、同じダミー問い合わせ1件を「AIなし」と「AIあり」の両方で処理して、実際の画面で見比べてもらいます。
片川
Before/Afterをそのまま実演します。よろしくお願いします。
BEFORE / 約1:00〜6:00 / 赤系フロー図 / 経過時間テロップ / ※一例表記必須
すず
まずBeforeから。導入前の営業って、どんな状態なんですか?
片川
問い合わせが来る、営業担当が内容を確認する、返信文を考える、商談する、メモを残す、提案文を作る、追客する。この全部を営業担当が一人で抱えている会社が多いです。
すず
では、あえて手作業で再現してみます。問い合わせを開いて、文面を読んで、会社さんのサイトを調べて、返信を書いて、CRMに入力して……はい、ここまでで結構かかりました。画面の経過時間、見てください。
片川
これを1日に何件も、商談の合間にやるわけです。忙しさによって、返信速度も提案品質も追客の有無も変わってしまう。ここがBeforeの一番の課題です。
すず
正直、この途中で商談が入ったら、追客のことは忘れる自信があります (笑)
AFTER / 約6:00〜10:00 / 青系フロー図 / V04参照テロップ
すず
それが、Afterだとどうなるんですか?
片川
問い合わせ内容をAIが整理して、見込み度を分類して、初回返信文を下書きして、商談メモから提案のたたきを作って、追客文やタイミングの候補を出します。
すず
同じ問い合わせをこちらの画面で見ると……整理メモ、見込み度、返信の下書き、追客の候補まで、もう並んでいます。さっき私が手作業でやったことが、開いた時点で終わっている状態ですね。
片川
営業はそれを確認して、判断と対話に集中する。AIが営業を置き換えるというより、営業が動きやすい状態を作るイメージです。
すず
このAfter、まさに今の私の毎日です。ちなみに1ステップずつの詳しいデモは、前の動画『リード対応をAI化する具体的なワークフロー』でやっています。
片川
そうです。そこは何回でも言いたいところです。
FAQ / 約10:00〜13:00 / すず=視聴者代表として意地悪な質問
すず
ちょっと意地悪な質問をしてもいいですか? AIを入れれば、全部自動でうまくいくんですか?
片川
いかないです (笑)。そこははっきり言っておきます。
すず
言い切りましたね (笑)
片川
大事なのは、どこをAIに任せて、どこを人が判断するかを設計することです。最初から大きく作り込むより、問い合わせ整理や追客文の下書きなど、現場が使いやすいところから始めるのが現実的です。
CTA / 約13:00〜14:00 / テロップ:次の動画→V12
片川
自社の営業フローがAI導入でどう変わるか知りたい方は、次の『営業AI化の無料相談で整理できること』を見てください。相談で何を話すのか、何を準備すればいいのか、どこまで整理できるのかを解説しています。
すず
概要欄から無料相談フォームも確認できます。それでは今回もありがとうございました!
片川
ありがとうございました。

制作メモ
📹
カメラ・構図
スマホ撮影・2人並び or 斜め向かい合わせ。目線はカメラよりお互いに向ける時間を長めにしてラジオ感を出す。
編集:相槌
すずの相槌は切りすぎない。テンポの「間」もラジオらしさとして残す。
🎭
すずのスタンス
AI導入済み社内実例の側として話す。クライアント側の悩みを自分の悩みとして語らせない。実例の詳細は本人実感に合わせて調整可。
🎬
Before実演
早回し+経過時間テロップで冗長さ回避。「※一例です」を必ず添える。削減効果の保証表現は絶対にしない。
🔴🔵
フロー図の色分け
Before=赤系 / After=青系。画面切り替え時に挟み、どちらのパートか常に分かるようにする。
🎭
ダミー問い合わせ
V04と同じ架空の会社・架空の相談内容を使い回し可。実在顧客情報は絶対に映さない。
🚫
NG表現
成果保証・断定・煽りは一切NG。あくまで「変化イメージ」として話す。
テロップ:次の動画
CTA部分に「次の動画→ 営業AI化の無料相談で整理できること(V12)」テロップを表示。
Next Action / この動画の目的
自社のBefore/Afterを想像する
視聴者に概要欄からV12「営業AI化の無料相談で整理できること」へ遷移させる
V12「営業AI化の無料相談で整理できること」へ